石塚左玄医食研究所は皆さんに、良質な健康食品を提供していきます

石塚左玄医食研究所

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石塚左玄医食研究所について

石塚左玄

石塚左玄医食研究所とは、
石塚左玄が提唱する「食育食養」の理念に基づき
食品・健康食品の企画提案及び
製品化をおこないます。
<石塚左玄 1851~1909年>

福井県(当時福井藩)出身 明治時代の医師・薬剤師。 「食養会」を主宰し、医食同源として食養を提唱し普及活動を行った。
「食養会=食養学」には、明治天皇や明治時代の元勲、山縣有朋といった政治家や財界人、学者らが賛同した。
「体育智育才育は即ち食育なり」と食育の祖として食育の概念(食養学)を提唱し、「食育食養」を国民に普及することに努めた。 明治天皇が石塚左玄の「食養学」を採用して以来、天皇家の献立はこの食養学に基づいています。
また、信奉者には華族や政治家や財閥など多くの人々に支持されていました。
※TBS世界ふしぎ発見という番組で、石塚左玄の食養学「一物全体」がとりあげられました。

石塚左玄の食育の提唱とは食事の取り方しだいで健康にも、病弱にもなりうる

「智は本にして才は末なり」
智=カリウムの多い食は、道徳の心・思慮分別を養成し忍耐・根気を養う。
才=ナトリウムの多い食は、知能の働きを高める力が養える。
しかし、過剰摂取は智も才も短くしてしまう。
石塚左玄は、智と才のバランスを保ち、病にならぬよう食育を提唱。
石塚左玄は、医食同源の実現を説く祖といえます。

『食養学とは』

文心身の病気の原因は → 食にあり
人の心を清浄するには → 血液を清浄する
血液を清浄するには → 食物を清浄(不純 を含まない)することにあり
人間の歯は、天性をつくす穀食動物
臼歯20本 → 穀物を噛む(粒が入るへこみの噛み合わせ形状)
門歯8本 → 菜類を噛みきる
犬歯4本 → 肉を噛む
身と土は、切り離せない
体に良い食べ物 → 地の物・旬の物・伝統食
環境への調和 → 自然環境に適合した物は、心身環境に調和する。
互いに対立する属性を調和
バランスが崩れると病気に → ナトリウム(陽)とカリウム(陰)のバランス
食の組み合わせ → 主食と副食の多少でバランスを維持
丸ごと全体食すれば、バランスが取れる
丸ごと → 穀物は精白せず、野菜は皮まで、小魚は骨まで食する
バランス → 丸ごとは、陰陽のバランスが保たれている

業務内容

企画制作部門 → 国内外クライアント様からの依頼に副うべく企画立案をし、協力工場にて製品化を行っています。 原料部門    → 新たな原料の提案・原材料の輸出入を行っています。 自社製品販売 → 自社ブランド製品の販売を行っています。

 

商品紹介

健康食品・サプリメントの企画立案から受託製造OEMまで、信頼頂ける商品を、小ロット対応 高品質サプリメントをお客様のニーズに合わせてお届けいたします。

オリジナル製品、PB商品等の製造OEMをご検討中の企業様はお気軽にご相談下さい。

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